神奈川県 相模川のフィールド・ポイント情報

相模川

相模川のフィールド・ポイント情報

上流に山中湖、相模湖、津久井湖といった有名フィールドある川で、それらと同じ水系でつながっている相模川も、リバースポットとしては歴史のあるフィールドです。
3月〜7月がベストシーズン。
春は稚アユの遡上とバスのスポーニングが重なり、大きめのバスが釣れる。40〜50cmの川バスならではの強引な引きを楽しめるでしょう。
相模川にはブラックバスのほか、シーバスやサクラマス、ライギョ、ナマズなど、様々な魚種が生息しており、ヘラ釣りを楽しみ釣り人も見かけます。
上川橋から津久井湖までバスは生息しており、下流域ではテトラが多く設置されています。テトラの隙間を狙った穴撃ちや、際をスピナーベイトやトップウォーターで探ってみるのも効果的です。
注意事項として
ヘラ釣りなどをする釣り人もいるので、トラブルのないようにしてください。
畑や立入禁止区域などに入っての釣りも厳禁です。
神奈川県内水面漁場管理委員会指示により、釣り上げたブラックバスの再放流が禁止(リリース禁止)となっています。

  • 川・水路
  • ボート
    持ち込みOK
  • エレキOK
  • エンジンOK
  • 遊漁料・
    入漁料必要
  • 駐車場あり
  • 食事処あり
  • 近くにコンビニ・
    スーパーあり
  • 近くにGSあり
  • 近くに
    宿泊施設あり

相模川の場所

関連動画はこちら

このフィールドは下記の本で紹介されていました!

フィールドごとのポイントが本当に細かく掲載されているので、初心者~中級者まで一冊は持っておきたい本です。

ブラックバスが生息していると思われる神奈川県 相模川のフィールド・ポイント情報を掲載しています。掲載場所に問題がある場合はご報告をお願いいたします。場所によってはバス釣りが禁止されている所や遊漁券が必要な場所、注意・罰金・通報される場所などもあります。駐車場がなく路上駐車やゴミのポイ捨てなどで、近隣の方々に迷惑をかけることのないよう、十分に下調べをした上、マナーを守ってバス釣りを楽しんでください。